AUTO CADを使用してプラント敷地内の排水および舗装の設計を行っております。
機器基礎の設計は、独自の基礎構造計算プログラムを使用して、複雑な複合マット基礎の解析も可能です。
意匠設計は、REVIT・AUTO CADおよびARESを使用し、建築基準法およびプラント設備には欠かせない消防法に準拠する様に設計を行います。
プラント設備では、複雑な構造であるパイプラック(配管支持架構)、ストラクチャー(機器支持架構)の構造計算を行います。
構造計算プログラムは、複雑などんな構造物でも解析可能なSTAAD Proを使用して構造物の安全性確認を行っております
また、建築確認申請が対象な建築物については、Super Build/SS7を使用して、建築物の安全性確認を行っております。
電気室・計器室の中には熱を発生する盤が多数あります。
建築設備設計では、発熱する機器類の熱負荷計算を行い、快適な空間となるよう設計を行っております。
プラント設計事務所では行っている会社様は少ないかと思いますが、弊社は建築物および工作物の建築確認申請を行っております。
市役所・消防署および指定確認検査機関への事前相談・申請・現場検査を行っております。
REVITを使用して建築物の3Dモデルの作成を行います。
作成された3Dモデルは、動線確認や配管・ダクト等の干渉確認をおこなったり、お客様へのプレゼン資料としても活躍します。